個人情報保護方針Privacy
個人情報の開示等の請求手続きについて
1. 開示等に対応しない場合
次のいずれかに該当する場合は、開示対象個人情報と認識せず対応を実施しません。
当該個人情報の存否が明らかになることによって、本人または第三者の生命、身体または財産に危害が及ぶおそれのあるもの
当該個人情報の存否が明らかになることによって、違法または不当な行為を助長し、または誘発するおそれのあるもの
当該個人情報の存否が明らかになることによって、国の安全が害されるおそれ、他国若しくは国際機関との信頼関係が損なわれたり、交渉上不利益を被るおそれのあるもの
当該個人情報の存否が明らかになることによって、犯罪の予防、鎮圧または捜査その他公共の安全と秩序維持に支障が及ぶおそれのあるもの
次のいずれかに該当する場合は、利用目的通知の対応を行いませんが、そのときは速やかにその旨を通知し、理由を説明します。
ご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
当社の権利または正当な利益を害するおそれがある場合
国の機関または地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合
すべての開示対象個人情報の利用目的が明らかな場合
次のいずれかに該当する場合は、開示の対応を行いませんが、そのときは速やかにその旨を通知します。
ご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
法令に違反することとなる場合



