- HOME >
- JETの概要
JETの概要
なぜJETなのか
国際社会から見た日本の現状と、JETの役割・意義についてムービーでご紹介しています。
Windows Media Player のダウンロード動画をご覧いただくには、Microsoft社のWindows Media Playerが必要になります。
上記リンクのMicrosoft社ウェブサイトから最新のWindows Media Player(無料)をダウンロードし、インストールしてください。
JETの目的
JETは、暗記や読解を中心とした従来型英語学習の成果ではなく、英語運用能力を測定する事を目的に開発されました。
コミュニケーション英語のトレーニングで培った能力を正しく計測する事で、目に見えにくい成果を確かめ、正しく次のステップへ進むための指標となるテストです。
JETとは
JETは、米国IMET(Institute for Measurement in Education and Training)が開発したテストです。すでに韓国と中国で実施されています。英語教育が盛んな韓国では、年間十数万人が受検しています。
米国IMETは、TOEIC®TESTやTOEFL®TESTを開発した米国ETSで、その開発に携わったSteven A. Stupak氏が責任者として運営する機関です。
TOEIC®TESTやTOEIC Bridge®にスムーズに繋がる、小学生から受検できる、コミュニケーション英語の能力を測るテストです。
国際コミュニケーションズ JET委員会
日本では 国際コミュニケーションズ JET委員会が実施・運営いたします。
JET委員会は、日本での実施にあたり、適正な結果が得られるようにテスト内容の評価、受検対象者の適応や対応年齢などを査定し、セキュリティの高い運用を行います。








